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2005年07月31日
霊性は待ち伏せに不適
 

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待ち伏せしたわけではありませんが、霊性を訪れるとゲートに先客が。条件反射でウイザーを2発炊くと昇天しました。さてルートをと思ってるともう復帰して即荷物も回収。レスキルをと思ったらリハビリ中の悲しさでマナなしTT。
この写真を見て分かる通り神殿が近すぎ。もう少し離してもらうわけにはいかないでしょうか。





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2005年07月31日
乗馬訓練
 

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イルの慈悲でTBの方に遭遇しました。まだまだ未熟なネクロ忍者の雷電は仕留めるなどというおこがましい考えは持っておりませんが、色々な実験のお手伝いをして頂きました(同意はあえて取っておりませんが)。この方は弓武士なのですが、さすが歴戦の勇者だけあってDSが決まるとじっとしているという鉄則を厳守していました。従ってそれまでレプを受けてそれこそ駈けずり廻っていてもDSが決まるとレプの攻撃をじっと耐えながら辛抱している。その実直(?)な姿に一抹の感動を覚えたのは確かです(w)。
これからはもっとスキルを上げてその折角じっとしている時に何らかの攻撃ができるようにしたいと思っております。
ともあれこの方にとって何も得ることのない一時であったでしょうが、せめて馬を走らせる訓練にはなったということでご容赦ねがいたいと思います。
↑の写真は実は一回目の時に失敗したので家から再度出かけて撮った2回目のものです。それなのに必死で駆ける姿を提供してもらって感謝に耐えません。ご協力ありがとうございました。

(この書き込みを読み直してみて本当に私はふざけた野朗だということを自分で実感しております。でも反省はしていないので(w)これからもこんなことに付き合わされるかもしれない方々には今からお詫びしておきたいと思います。m _ _ m)

 
 
2005年07月25日
ヘイブンでの噂話
 

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熊も餌が無くなると人里に下りてくると申します。最近の獲物日照りでPKもヘイブンに現れると言ったら言い過ぎでしょうか。私雷電もご多分も漏れずヘイブンに現れたのでございます。そしてそこに見たのはHorseというふざけた名前を持つ狩人でございました。GMにaを取られたのか自発的に取ったのかは存じませんがPKを惑わす名前に違いはありません。懲らしめのためにアーマーイグノアと普通の打撃2発で昇天して頂きました。
そこで立ち去ろうと思ったのですが何か後ろ髪を引かれる思いでつい後を付けてしまったのでございます。そしたらそこには私が先日襲ったa catというご仁がいて何やら二人で立ち話を始めたのでございます。

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何気に聞いているとなんと話題は私のことではあ~りませんか!


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うむむ。そして言うにこと欠いて次の決定的な言葉を発したのであります。

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以下次のやりとりが続きました。

馬「らいでんちゃんなので」
猫「ちゃんかよwうん」
馬「いい経験にはなった」
馬「おもわず」
猫「うん」
馬「アタックされたときに」
馬「ブログ読んでるよ~って」
猫「ほう」
馬「話しかけそうになったw」
猫「ぷぷ」
馬「くっそう、いつか仕返ししてやる」
馬「その隙もなかった」
猫「一瞬だよね」
馬「あの野太刀痛いよねえ」
馬「今に見ておれとw」
馬「ブログに書いたら宣戦布告だw」
馬「2ヶ月経ったら10回泣かすとw」

以下続く・・・・・・・・・

いやあ、私のファンがいてくれるんなんて夢にも思ってなかったですわ。ブログに書いたら宣戦布告という怖いお話ですが、そこで相談ですが、どうでしょう2ヶ月経ったら私を殺すのではなくて伊賀に入隊するというのはw。緑になれば好きなだけ殺せますよ。

それと最後に私の武器はロングであって野太刀ではありません。それほほどの威力を感じてくれて感謝です。

それではHorse殿、ご入隊お待ちしております。m (_ _) m


 
 
2005年07月25日
ヘイブンでの死闘
 

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というのは真っ赤な嘘。ヘイブンのゲートから動かずにリザードをタゲしては殺している人を発見。いくらなんでもリザードに失礼じゃないかとお仕置きをしようとするとゲートから出て来ません。その内に他の2名も加わり立てこもってしまいます。一人などは分身を攻撃してすぐにテレポで戻ったりしていますw。そこで伊賀秘伝分身包囲の術をすかさず繰り広げます。どうだこれで出れまいと威嚇していたら皆呆れてゲートでどこかに消えてしまいました。TT
残された私は何か空しいものを感じました。^^;
これで良いのかと(何がだ)?

 
 
2005年07月25日
ううむ。
 

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お店でもないのですが、カウンターにたたずんでいる方がいたのですかさず襲ってしまいました。さてルートしようとすると何と家の外いキック。家主だったのでしょうか。

 
 
2005年07月24日
寝落ち?
 

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ユーの圏内と圏外ぎりぎりのところでした。ガードを呼ばれたらアウトだったかもしれませんね。
襲っても全く反応ありませんでした。寝落ちだったのでしょうか?後味悪いことこの上なし。でもお金3Kと転送バックは容赦なく頂きました。今後お気をつけください。

 
 
2005年07月23日
勇もなかなか
 

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TMAFも終わり勇の人口は急激に減りましたが、それでも刺激を求めて訪れる人はまだいるようです。
今日もそれぞれ二人連れの赤と青の二組とお遊戯をさせてもらいました。先方にとっては暖簾に腕押しだったでしょうが面白かったです。またよろしくお願い致します。

 
 
2005年07月23日
a cat
 

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曲者の所のネコという社員がよくa catが他にも二人いるという書き込みをしているが、そのa catという名前をルナ場内で発見。小文字だけの名前でa catというのは思わず見過ごしてしまうところであったが、記憶にあったので思わず立ち止まる。どうやら買い物の最中であったらしいが、不躾ながら直ちに攻撃させてもらった。
ウイザー2発で死亡。この方の職業は裁縫師で中にあった本には「しょぼい持ち物」で済まないという趣旨の書き込みがTT。それで仕方なく些少(?)のお金と包帯と秘薬で退散。
それにしてもよくそういう名前でGMが見過ごしているものだ。前にIGAのカラスがa crowという名前を付けていたがすぐに牢獄に飛ばされてcrowという名前で帰されてきたのだが。

 
 
2005年07月20日
新規入隊
 

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先日越後屋がIGAにジョインしたばかりだが、何とこのHPに以前記事として載せた写真に写っている雪虎という若者が入隊を志願してきた。前からこの伊賀に入りたかったらしいのだが、世の中には奇特な人間がいるものだ。この忍びの道は一度入ったら色々な意味で二度と抜けることはできないことを知らないのだろうか。その一つの意味は面白くて止められないことにある。何がって?それは仕掛けだよ。仕掛け。

今後の活躍に期待。

 
 
2005年07月18日
ルナ城外
 

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まだROT中ですがライトニングのクリティカルがヒット!大きくHPを削って追いすがりながらのもう一太刀で絶命。武士忍者もなかなか。

 
 
2005年07月17日
久々に狼
 

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狼で草原を疾駆する姿が懐かしくなり久々に戦士雷電の登場です。昨日はネクロ雷電で死ぬ必要のないところで死にまくり落ち込んでいたので、気分一新も兼ねての狼です。
場所はこれも久々に勇。TMAFも終わりPKなどは来ないだろうという気持ちの狩人がひょっとしたらいるかもしれないという予想です。するとやはりこれがいるんですねw。観察するとテイマーで主武器はメアとEVのようです。両方ともヒリュウにぶつけたところを見計らってMAF野太刀を一撃。相手はPK慣れしています。速攻でメアに乗って脱兎のごとく駆け出します。逃げるのに精一杯だったのでしょうか回復はせずに駆け回っっています。と、ブリへのゲートに突入を図って一瞬もたもた。そこを逃さじと渾身の一撃。あえなく最後を遂げられました。懐を探ると所持金が1万2千Gも!ううむ、テイマーにとって狩りの終盤に襲われるぐらい情けないことはないですね(テイマー持っているので気持ちは痛いほどわかります)。悪しからず。

 
 
2005年07月13日
Arr襲撃!
 

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前からマークしているArrのGHを偵察するとメンが出てきて隣接するお店の陳列をしている模様。すかさず襲撃するとゲート方面に逃走。そのまま圏内から一歩も出ようとしません。さてどうしようかと悩んでいるのが上の写真です。


ARR5.jpg


と一瞬の隙を突かれてGHに逃げ込まれてしまいます。そこへ頭領の霧雨も合流して無抵抗なのをいいことに乱暴狼藉の限りを尽くしました。面白かったのはベランダにいる方にレプを打ったらそのまま一緒に室内に入って行ったこと。その後絶叫が聞こえたのでひょっとして戦死したのでしょうか。

頭領霧雨の知り合いがArrにいてたまにはGH襲撃も面白いと言われてのことなので正直緊迫感ゼロのお遊びに近いものとなってしまいました。また遊んでください。

その後新規入隊の越後屋と慈悲ゲート待ち伏せを行おうと向かったのですが、YAMIKOにしてやられました。DH持ちだとは露知らず煙で隠れて安心していたら暴かれて凶暴オスタを3~4匹ぶつけられました。TT
そのとばっちりで越後屋も死亡。油断大敵を痛感しました。このお礼はそのうちにきっちりと。^^

 
 
2005年07月12日
花火大会
 

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どういう訳かTBのお歴々がIGAのGHに来襲です。IGAはがちんこ勝負のギルドではないということをご存知無かったのかもしれませんね。GH内部では次の仕掛けの密談中でしたが、すわ一大事と皆で打って出ることもありません。三々五々(?!)に各自がお相手をするというTBの方々にとってもなんとも気の抜ける対応になってしまいました。例によって分身を出したり、攻撃したり好き放題やっていると頭領の霧雨の「落ちた」というIRC上の叫び。見ると死んでます(w)。せめて荷物だけでも回収しようかと拾っていると、なぜか煙が効かずにSKを浴びてしまいました。もう落ちる時間だったのでふざけたことにそのままログアウト(^^;。
IGA襲撃は何とも張り合いがないと思われたに違いありません。他のPKギルドの方々もその辺を認識した上で遊びに来てください。


 
 
2005年07月10日
待ち伏せ
 

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慈悲ゲートで一人待ち伏せを実施。この方は麒麟の姿で帰ろうとゲートに飛び込んできました。ウイザー2発とアーマーイグノアで絶命。写真はゲート脇のアンクへと向かう幽霊の姿です。今後も機会あるごとに待ち伏せを実施するつもりですので装備の弱い方は注意をお願いします。

 
 
 

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慈悲ゲートで一人テロを決行。一人テロなので殺せるとは思っていませんでしたが、それでもかなりのダメを与えられることを確認。
TBの方々はかなり真面目に遊んでくれて分身も丁寧に消してましたw。今度は複数でやるのでご注意をお願いいたします。
写真を見て気がついたのですが、なぜかDIEのシルクというお方も写っていました。

 
 
2005年07月03日
ギルド曲者殲滅顛末記
 

伊賀秘伝穴熊を仕掛けて残りHP1で曲者頭領ハンゾを取り逃がした事は記憶に新しい。その失敗を受けて単にハンゾだけを暗殺しても意味がないのでどうせやるなら曲者全員を一度に暗殺しようという壮大な計画がIGAでは練られていた。

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その作戦名は伊賀秘伝「雪隠氷雨・雷火の舞」。この秘伝は狭所に敵を押込めた上でウイザーと雷火矢を容赦なく見舞うというぞっとするほど恐ろしい秘術で、これを見舞われて生還したものは伊賀史上にもないという究極の技なのだ。
しかし、問題はその狭所に彼らをどう誘い出すかであった。前回の仕掛け以後彼らはかなり怯えており、前金を打たなければ仕事も引き受けないということであるのだ。
そこで我らが忍びに変装をさせてトレハン依頼ということで彼らのGHに送り込んだのだ。それは約一ヶ月前のことであった。

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ハンゾはやはり強い疑いを露骨に出して来て前金を要求する。いったいどんな法外な金額を要求されるのかと思っているとなんと50Kと言うではないか。「安っ!」という気持ちを必死に隠しながら考える振りをする。その他の条件も好き勝ってなことを言ってくるが、どうでも良いことなので適当に相手をしていると「そちらは何を得るのか?」と疑ってかかってきた。これはまずいと「ネクロ秘薬だけが目的です」と答えるとあっさりと了承。
それからトレハンを繰り返すこと4回。彼らの信頼を十分に得たと確信した時にいよいよ今日の日を迎えたのだ。
あらかじめ日にちを指定しているとほぼフルキャストで彼らはGHに待機していた。IRCに入ると「今噂をしていた」とのこと。早速GHを訪問する。

shikake5.jpg


和やかな会話(w)をしながら彼らの準備完了。早速本日一回目のトレハンに掛かる。計画では今日は3枚頼むと言ってあり、仕掛けは2枚目である。ゲートから出て怪しいと思われてすぐに戻られるとまずいので、場所が難しいのでまずは作戦を立ててくれと事前に言ってある。ハンゾが「島?」と鋭い突っ込みをしてきたが「私もよく分からないのですが」とふざけた答えでお茶を濁してある(分からない奴がなんでルーン持ってんだよと普通は思うだろうが)。

そして運命のゲートは開かれた。次々にゲートに飛び込んで行く彼ら。そしてそこに待っていたのは雪隠氷雨・雷火の舞であったのだ。予想外といえば彼らがルンビを持ち込んだことで、最初にウイザーを打つことになっていた雷電がもろにその反撃を食らったことだ。煙で一旦消えるか、そのままウイザーを打ち続けるか一瞬迷ったが、敵の殲滅が先と判断して己の身を犠牲にすることを選択した。見上げた忍び根性とでも自画自賛しておこうw。

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「おまえらの」と見えているのはゲートを出そうかという親切な申し出に「おまえらのせわにはならない」というハンゾの憎憎しげな捨て台詞である。「50Kいただき」とハンゾは最後の負け惜しみを言いながら去っていった。無限有数の金持ち集団であるIGAにはその言葉は空しく響くだけであったが。

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全てルートし、そして我々は悠然と引き上げたのであった。

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IGAに狙われて助かった者は未だいないと言う。

 
 
プロフィール
 

伊賀隠密雷電

  • Author:伊賀隠密雷電
  • 栄華を求めず人知れず世の底で逞しく生きて行く。そんな生き方を無限でしてみたいという人たちを常時募集しております。戦闘、非戦闘は問いません。興味のある方はhttp://home.b07.itscom.net/iga/をご参照ください。

 
 
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