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続いて夜の部です。
上のドングリさんとエステルさんを殺したら新人のヒロが近くにいて蘇生してきた彼らを非道にも襲っていましたw。IGAの評判が下がることを恐れつつも暖かく見守る雷電でした。wどちらかが始めてのカウントをくれたそうでヒロも喜んでおりました。御礼を申し上げます。

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場所は変わって霊性です。
今日も芭蕉とのコンビが決まって次々とPPKを殺戮。彼らはどういう訳か忍者を見下しており(まあ弱いから当然でしょうが)、追えば逃げると思い込んでいるようです。それが逆襲されて死につつある時に彼らの脳裏を過ぎるものはなんなのでしょうか。「ああ、忍者を甘く見すぎてしまった」なのでしょうかそれとも「こんなはずでは、これは何かの間違いだ」という気持ちでしょうか。いずれにしてもPPKはすぐに群れますが、バラけた時は我らの敵ではありません。
そうこうしているとまたまたTBのRYUさん登場です。w
前回ここで殺したらGHにお礼参りに来たという執念深い方でもあります。前回と同じパターンで芭蕉が馬を落として追っかけまわします。さんざん追っかけまわしてRYUさんの体重も相当減っただろうというところで卑怯にも(?)仲間を呼んだのでそこでさっさと引き上げました。
GHで談笑しているとw、ななんとまたしてもお礼参りに来たではありませんかw。それも二人で。
そこで早速迎撃。結果は・・・。

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この後5回ぐらいレスキルして(w)RYU氏も追っかけ回してたら(派閥PKにしては弱すぎないか?)、なんとまたしても仲間呼びましたよw。それも今度は全部で4人ですよ!ガクト氏もいます。

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IGAも出世したものだと喜んでさんざんからかって遊んでました。芭蕉の冷静な「撤退」という声が掛かったのですが、生来の向こう見ずで遊び好きな雷電としてはもうちょっともうちょっと遊んでいたらやられましたよw。「すっきりした〜」とか「やっぱり言った通りだろ」というセリフが聞こえましたがそれは悪いけど負け惜しみにしか聞こえませんでした。ヨワヨワの忍者相手にしては彼らとしてもいささか疑問のある戦いではなかったのではないでしょうか。

すっきりしたのはどちらかと言えば我々かもしれません。w忍者は面白い!結構やれるぞという確信を持ちました。

今後もGHに押しかける方々はお気をつけください。

 
 
2005年11月03日
本日昼の部
 

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最初の方は神秘石を9個も持ってました。ほくほく。

 
 
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伊賀隠密雷電

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