2006年03月06日
サイパイマン
サイパイマン
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霊性にRYUがいましたが忍者の大幅なスキルハンデを省みず攻撃。手裏剣と吹き矢と弓の連続攻撃で瀕死になってました。しかし、相手をRYUと見くびって回復抛っておいたら「手違い」でこっちが死んでしまいましたとさ。wあれは間違いなく手違いでしたとも、ええ手違いでしたw。
IGAの厳しい掟には死人に暴言を吐かないというのがあるのですが、RYUの所属しているギルドの方針なのかあるいは単にRYU個人の問題なのか「死んどけ、くそが」という美しい言葉をのたまわっておりました。さすがに知性溢れるお方でございます。
蘇生して献身経由戻ってきたら何やらRYUが立ち話。どうもこのDEATH GODさんの方が新人らしくRYUが偉そうに先輩口調で話していました。その中に「IGAは抛っておけばいいから。一人じゃドラゴンボールでいうサイバイマンと同じだから」というセリフがありました。漫画をあまり読まない私には良く分かりませんでしたがw、どうやら目じゃないほど弱いという意味のようです。そんなサイバイマンに瀕死に追い込まれたり、二人いれば殺されてしまうのはなぜなのでしょうか?それも手違いなのでしょうか?
これからもRYUだけは見かけたら攻撃します。他の人は怖いので止めときますが。w

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