2006年03月06日
サイパイマン
 

UO(060306-220912-00).jpg

霊性にRYUがいましたが忍者の大幅なスキルハンデを省みず攻撃。手裏剣と吹き矢と弓の連続攻撃で瀕死になってました。しかし、相手をRYUと見くびって回復抛っておいたら「手違い」でこっちが死んでしまいましたとさ。wあれは間違いなく手違いでしたとも、ええ手違いでしたw。

IGAの厳しい掟には死人に暴言を吐かないというのがあるのですが、RYUの所属しているギルドの方針なのかあるいは単にRYU個人の問題なのか「死んどけ、くそが」という美しい言葉をのたまわっておりました。さすがに知性溢れるお方でございます。

蘇生して献身経由戻ってきたら何やらRYUが立ち話。どうもこのDEATH GODさんの方が新人らしくRYUが偉そうに先輩口調で話していました。その中に「IGAは抛っておけばいいから。一人じゃドラゴンボールでいうサイバイマンと同じだから」というセリフがありました。漫画をあまり読まない私には良く分かりませんでしたがw、どうやら目じゃないほど弱いという意味のようです。そんなサイバイマンに瀕死に追い込まれたり、二人いれば殺されてしまうのはなぜなのでしょうか?それも手違いなのでしょうか?

これからもRYUだけは見かけたら攻撃します。他の人は怖いので止めときますが。w

 
 
プロフィール
 

伊賀隠密雷電

  • Author:伊賀隠密雷電
  • 栄華を求めず人知れず世の底で逞しく生きて行く。そんな生き方を無限でしてみたいという人たちを常時募集しております。戦闘、非戦闘は問いません。興味のある方はhttp://home.b07.itscom.net/iga/をご参照ください。

 
 
最近の記事
 
 
 
最近のコメント
 
 
 
最近のトラックバック
 
 
 
月別アーカイブ
 
 
 
カテゴリー
 
 
 
This counter has started on 12/May/2007.
 

 
 
ブロとも申請フォーム
 
 
 
ブログ内検索
 

 
 
RSSフィード
 
 
 
リンク