2006年05月06日
Xと語る
 

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血エレで発見。金色の赤デーモン戯れていたので馬から落としたら死ぬだろうと落としたのですが、なんと逃げ切ってしまいました。それでゲートで待つことしばし、やって来たところへ必殺落馬SPM・・のはずが外れてしまいましたw。逃がしたと思ったら何と戻ってきて戦いを挑むではありませんか。望む所とこんどは落馬が当ってDS。追いかけて撃沈。なかなか勇敢な人でありました。

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ブリ銀でXとオニ氏が語り合っておりました。なんでもXがUOをやめるとかやめないとか言っているのでおもわず立ち聞き。「心が張り裂けそうなくらい悲しい」とかXが言っているのに対して「詩人だな」というオニ氏の返しw。XはXなりに悩んでいるのだと推察。とそこへHAL氏がやってきてXと戦い始めます。それに参加していたらどういう訳かHAL氏の矛先が私に。どうやら先日の一件を根に持ってのことのようですw。

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そのうち青くなってしまったので銀行に戻ります。

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すると結論が出ていてやっぱりやめないと。どうせそんなことだろうと思ってましたがw。
オニ氏の出したゲートに勝手に入ってルナへ。姿を出すとオニ氏がミスチフを売りたいとかXがまだ雷電のファンですとか言ってるのでしばし休戦で話すことにしました。
その後ルキの邪魔が入ったので場所を自宅に移してしばし話し合い。
暗殺依頼を出されている方にすれば怪しからんということでしょうが、私なりの考えがあってXと話すことにしました。

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私の見るところXは決してどうしようもない人間には見えないのです。雷電のファンだという昔からの態度に迷わされたわけではなく単に邪気がなくストレートに自分の感情を出しているだけに見えるのです。それを子供と言えばその通りでしょうが、しかしであるならばきちんと話をして理解させれば態度は自ずから変わってくると思うのです(甘いかもしれませんが)。
従い、僭越ながら私なりにPKの矜持のようなものを色々と話してみました。どこまで理解されたかは分かりませんが、彼は今まで雷電と同じことをしているのにどうして恨まれるのかと思っていたそうです。であるならば話は早いと偉そうな奴と思われるのを覚悟で私と彼の違いを気が付く範囲で話してみたのです。その効果はこれからの行動を見なければ分かりませんが何らかの変化を私は期待しています。
しかし、それはそれ、これはこれ。今後も依頼があるからには彼を狙うことに変わりはないことを確認してあります。彼もIGAに狙われているということでハラハラドキドキだそうなので少しは効果もあるようですね。
ところで今回の発見はなんと彼は毎日私の屋敷に来て中を窺っているそうです。私の装備なども盗み見ているようです(おまえはストーカーか!)w。
ある意味無限を賑わす良き存在として今後の活躍(?)を祈りたいと思います。

 
 
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伊賀隠密雷電

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  • 栄華を求めず人知れず世の底で逞しく生きて行く。そんな生き方を無限でしてみたいという人たちを常時募集しております。戦闘、非戦闘は問いません。興味のある方はhttp://home.b07.itscom.net/iga/をご参照ください。

 
 
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